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【コロナ・ワクチンなどについて】(長文です)

その他

コロナやワクチンについて、色んな情報がありますが、テレビだけの情報は怖いと思っています。

だからといってネットの情報が正しいとも限りません。

正しいか、正しくないかは、情報が決めるのではなく「自分が決めること」を理解した上で、読んでもらえたらと思います。

以下、引用です。

(引用元はfacebookやInstagramからの信用おける人からの情報です)


 

・ママエンジェルスという一般のお母さんの集まりです
厚生労働省 今度は本気で全面的に動き出しました!
驚きの資料の数々をご覧下さい
今日は皆さんにも妊婦さん学生さん‍医療従事者‍⚕️‍⚕️の皆さんにも本当に嬉しいご報告です!
ママエンジェルスでお願いしていたことがほとんど通りました
1 ワクチンは予診票で打ちたくないをチェックすれば接種しなくても大丈夫です‍♂️
何と本当に厚労省がその欄を作ってくれました!!
2 ワクチンのすべての成分や技術をきちんと書いてくれました!
3 提案した通り厚生労働省にコールセンターを作ってくれました!
15日から既に稼働しています
47都道府県1800市町村にも全て完備されます!
4 妊婦の方は十分な臨床データがないので医者と相談していただければ大丈夫となりました‍♂️
5 医療従事者のワクチン接種には本人の同意が必要であり強制されない
職場や周囲の方に接種を強制したり強引に勧めたりしない
6 一般の方も職場や周りの方にも接種を強制したり
接種を受けてない人に差別的な扱いをしない
7 15歳以下は接種の対象ではない

これらの内容はママエンジェルスが厚生労働省 内閣官房 日本医師会 日本看護協会 全国の250の自治体 教育委員会に答申として要請していた内容そのものです
是非なるべく多くの方にお伝え頂ければと思います
知らなくて接種して健康被害に会う方を1人でも出したらいけないと思うからです
国が動いてくれたら市民も動くのがこれからの時代です
シェア拡散大歓迎! 是非お願いします!
このように市民からの要請に従って厚生労働省から明確な指針が打ち出されたのは歴史的にもそして世界的にも本当に大きなことだと思います
ママたちが国を動かし始めているんです
厚生労働省が市民のためにしてくれた仕事を
写真で見て頂けたら嬉しいです‍♂️
全国のママさん達本当に良く頑張ってくれました
みんなほんと良かったねっ!
これ チラシだよっ
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接種できない人 + ワクチンの成分
写真の説明はありません。

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以下は、Instagramより伊藤英哉さんからの情報です

【 ワクチンについて 】

米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」日本語版(為清勝彦氏・渡辺亜矢氏翻訳)から引用いたします。

たとえば米国の子供がすべてのワクチンを受けると、最大35回の接種を行うことになります。
それには113種類の病原粒子、59種類の化学物質、4種類の動物細胞・DNA、中絶胎児の細胞から取り出した人間のDNA、人アルブミンが含まれています。

ワクチンの成分の紹介:これでもワクチンは身体に有害でないのでしょうか?

・ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス。

・水銀は、神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものがあります。

・アルミニウム。骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。

・猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞。
・ホルムアルデヒド(防腐液)。発ガン性物質として知られています。

・ポリソルベート80。メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。

・豚や牛のゼラチン。アナフィラキシー反応を起こすことがわかっています。3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っています。

・グルタミン酸ナトリウム(MSG)。吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っています。代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっています。

さて、いかがでしょうか?
これらは公式添付文書にも載っていることであり、嘘でも陰謀でもありません。

動物細胞から培養したものや有害な金属なんて、子供が考えても打ちたいとは思わないんじゃないでしょうか?

<おかんと医者の社会科見学より引用>


内部告発情報(ファイザー)です。

①コロナワクチンを打った後、
別の風邪を引いた場合に、
動物実験では全ての猫が死亡
(これが、ADE。写真の第一パラグラフの指摘。)

②ワクチンに入っている
スパイクタンパク質による
胎盤形成ができなくなり不妊になる
(スパイクDNA情報を書き換えてしまう。写真の第2パラグラフの指摘)

③ワクチンに含まれる
ポリエチレングリコール(発癌物質)
での致命的アレルギー
(心配されている重度アレルギー反応の確率は高くないと考えられる。写真の第3パラグラフ。)

④研究期間が短すぎて、
何百万の健康な人々が容認できない
リスクにさらされる恐れ
(これはもう世界中の全ての研究者が認めている。特に取り立てて語る必要もないリスク。)

*ADE:Antibody-Dependent Enhancement

新型コロナウイルスに対するワクチン開発の懸念として挙げられるのが、
抗体依存性免疫増強
(Antibody-Dependent Enhancement : ADE)という副作用リスクの存在です。
ADE は、ワクチンや過去の感染によって獲得した抗体がワクチンの対象となったウイルスに感染した時、
もしくは過去のウイルスに似たようなウイルスに感染したときに、
その抗体が 生体にとって悪い作用を及ぼし、感染・炎症が重篤化してしまい、重症化をひきおこす現象のことです。

ワクチンは、病原体の曝露を受ける前に、獲得免疫を成立させておくこと が目的ですが、この獲得免疫が生体に有害な作用を及ぼすため悪玉抗体 などとも呼ばれています。

獲得免疫とは、
T 細胞や B 細胞を主役とする免疫で、
これらの細胞は、自然免疫で認識 できる物質よりも更に詳細な分子構造を認識することにより、病原体や異物に対し高い特異性をもって応答することができます。

また、これらの細胞は、その遺伝子を再構成する ことにより、一度認識した抗原(異物)を記憶することができます。
これにより、2度目の抗原刺激に対して急速な免疫応答が可能となります 。

さて ADE はどのような機序で起こってくるのでしょうか?

「ウイルス粒子と不適切な抗体とが結合すると宿主細胞への侵入が促進され、ウイルス粒子が複製される現象である。不適切な抗ウイルス抗体は、食細胞のFcγ受容体(FcγR)または補体経路を経由して目標の免疫細胞のウイルス感染を促進する。ウイルスと相互作用した後、抗体は特定の免疫細胞または補体タンパク質の一部で発現されるFcγRに、Fc領域で結合する。この相互作用は、免疫細胞によるウイルス抗体複合体の食作用を促進する。通常は、食作用後はウイルスが分解されるが、ADEの場合は逆にウイルスの複製が引き起こされ、その後免疫細胞が死滅することがある。

つまり、ウイルスは免疫細胞の食作用のプロセスを“誑かし”、宿主の抗体を“トロイの木馬”として使用する。抗体-抗原相互作用の強さが特定の閾値を下回ると、ADEが誘発される。この現象は、ウイルスの感染力と毒性(virulence)の両方につながる可能性がある。」


アストラゼネカのワクチンの臨床試験では、
解熱剤であるアセトアミノフェン1グラムを
6時間おきに内服することになっていた。1日の総投与量は4グラムで、
バファリンプレミアムで
同じ用量だと3箱を超える。
(バファリンプレミアム:
アセトアミノフェン 1錠あたりのアセトアミノフェン65mg)日本での鎮痛剤としての
アセトアミノフェン常用量は
1回0.5グラム程度で、
1日4グラムはその最大許容量だ。

開発関係者が、
強い炎症反応が生じる事も
設計の内容なのだ。

昨年11月18日、
アメリカの科学誌『サイエンス』は、
ファイザーとモデルナのワクチンの接種には、
強い痛みと発熱を伴うことを紹介する記事を掲載した。
この記事によれば、
接種者の2%弱が、
39度以上の高熱を生じている。

モデルナの臨床試験に参加した
43歳の人物は、
接種部位が「ガチョウの卵」のサイズまで
腫脹し、38.9度の発熱があり、
筋肉と骨が激しく痛んだと言う。

この人物は、
「一晩中電話の前に座り、救急車を呼ぶべきか迷った」そうだ。
この症状は12時間続いたという。

このような炎症反応が高齢者に生じた場合、
基礎疾患が悪化し、致命的になることがあってもおかしくはない。

ノルウェーで
コロナワクチンの接種が始まったのは
昨年の12月27日だ。
少なくとも23人が接種後2週間以内に亡くなっていることになる。
余命幾ばくもない病人にワクチンは打たないだろうから、亡くなった人の多くは接種時には体調はよかったはずだ。
急死といっていい。
ノルウェー保健当局の
「死亡者の多くが施設入居の高齢者で、その平均余命は短い」という理屈で、
今回の死亡を説明するのは苦しい。

接種したのは
アメリカ・ファイザー、
ドイツ・ビオンテックのワクチンで、
ノルウェー医学庁によると、死者13人は剖検されており、ワクチン接種との関連が示唆されるという。

注射の前に痛み止めが
必要な医療行為は初めて聞いた。

筋肉注射と言う日本では
トラブルで殆ど実施されていない方式。

待機でクラスターを作り、
体内で異物が暴れ、
抗体を作らせる為に激しく体力を消耗する。

会場で泡を吹いて倒れる人が
沢山出る事になりかねないが、
これでワクチンと聞いて
忌避するような先例になれば
禍を転じて福と為すだろうか。


以下は現役医師たちの真実の言葉です
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「メディアが恐怖を異常に煽っている。一年以内のワクチン開発などありえない。新型コロナウイルスは人工的に作られたのではないかと思われるフシがいっぱいある」
ノーベル賞・大村智博士(月刊致知)
「コロナによる被害は、ウイルスによる病気や死亡よりも、特に子ども達の精神に対する害が最も大きい。子どものマスクの着用により、身体、行動、学習、情緒のすべてにわたって非常に多彩な障害(副作用)を認めました」
本間真二郎医師
「PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。指定感染症から外すか5類へ。コロナは分子構造、免疫特性、臨床症状まで非常に詳しく分かり既知のウィルスになった。インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。打つ必要無し。遺伝子改変と同じ医療行為で10年20年経たないとわからない。1回打ったら元に戻せないワクチン。生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり」
大阪市立大学名誉教授・井上正康氏
「マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させます。免疫力の源泉が呼吸にあるからです。マスクをすればするほど免疫力を低下させて自分を新型コロナに感染しやすくしている」
帯津良一医師(週刊朝日)
「非常事態宣言・外出自粛は2 度と繰り返すべきではない」
慈恵医大・大木隆生医師
「毎年1000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに「インフルエンザの流行で医療崩壊」は絶対に起こりません。新型コロナは1年かかって死者は2000人に到達しないただの風邪です。1ヶ月で3000人を殺すインフルエンザの比ではありません。ただの風邪を2類という「ものすごい感染症」扱いして軽症者も入院させ、その結果、「ベッドが足りなくなる」⇒「コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術ができない」⇒「医療崩壊だ」と騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?これは「医療崩壊」ではなく「医療、阿呆かい?」ですよ」
新井圭輔医師
「世界一のベッド数で欧米の100分の1の患者数で崩壊させたら世界からどう思われるだろう?日本人にとってコロナの致死率はインフルエンザ以下であることが明らかだ。死亡するのもほぼ持病持ちの高齢者で、インフルなら少なからず重症化する子どもはほぼ重症化どころか発症すらしない。それでインフルその他多くのずっと怖い感染症を減らしてくれたのだ。こんなに優しいウイルスはない。この冬は恐らく、歴史上最も感染症的に安全な年の一つになる。それなのに、なぜ自粛する?経済を止める?インフルが大流行した一昨年まで、自粛したか?経済を止めたか?人にマスクしろと言ったか?」
石井仁平医師
「PCR陽性者=感染者ではありません。PCR検査をやり続けた場合、永久にゼロにはならず、この騒動はいつまでも収束しません。今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけです」
藤原紹生医師
「マスクをして会話をする事で微生物の受け渡しができずに免疫を上げる事が妨げられ、余計に感染しやすい身体になってしまいます。子供たちにマスクをさせているのは馬鹿げている。
医療機関や学校などでPCR陽性者が出た時に全員に検査をして複数の陽性者が見つかるとクラスターだと騒いでいますが、無症状の陽性者を見つけても誹謗中傷の的を増やしているだけで、どうして風評被害を拡げようとするのか理解できません。経済を落ち込ませ、人々の心を荒ませ、相手を信じられなくするような社会を作り、コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を増加させて、どうして平気で居られるんでしょうか?もうそろそろこの茶番を終わらせてもらえないでしょうか?」
金城信雄医師
「食事中にマスクを付けたり外したりしろなんて言うのはナンセンス。感染の基本がわかっていない。無しです。
心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性であればコロナで亡くなった、としている現状にはものすごく不満を抱いている。医師が付けた病名、死因を覆すことはあってはいけないと思う」
後藤礼司医師
「PCRという当てにもならない検査で「陽性になった人」の数を、「感染者」とすり替えて虚偽報道していますが、これは犯罪です。PCR陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。これは重大な人権侵害、営業妨害です。マスクも感染を防御する効果は全くありません。効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。また、装着2時間後から記憶を司る海馬の細胞が死に始め、長期着用で認知症や子供の発達障害の危険が出てきます。人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。「新しい生活様式」とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません。」
小林有希医師
「日々繰り返される報道の偏りと嘘。未だに陽性者数を報道する時に検査件数は報道しない。「陽性」と「感染」と「発症」は違うと医学部で教わったが、指摘する人は少ない。あまりに質の悪い報道が多い。本来ワクチンは治験を含めて開発に10年以上かかるのに、たった半年でできたと言っている。何年も前から準備していたか安全性が確認できていないものを垂れ流すか、どちらかしかないだろう。安全性が確立されていないものを患者さんに打つわけにはいかない。私自身も打たないと決めている」
正木稔子医師
「マスコミは、どこでクラスターが発生したと、連日施設名、学校名など出して報道していますが、それでどれほど傷つく人がいるのか、無責任なものです。クラスター!とレッテルを貼られて報道されてしまうのは非常に疑問です。決して犯罪者ではありません。さらに、国や専門家から「気が緩んでいる!」などと上から目線で言われるのは、あまりに不愉快です。そのような報道には惑わされず・振り回されずに、心身の安定を図るような日常を心がけましょう」
武田恒弘医師
「「陽性」イコール「感染」とは、絶対にならない」
船木威徳医師
「接種する意味のあるワ苦チンは一本もない。ワ苦チンには様々な有害物質が含まれている」
中村篤史医師
「健常者のマスク常用は無意味どころか、かえって感染拡大に加担したり、健康を害するリスクが明確」
整体師・西田聡先生
「ワクチンは難病奇病万病の原因です。打ってはいけません」
石川眞樹夫医師
「第3波到来と大騒ぎをしている背景にはPCR増幅回数のトリックがあります。無症状や軽い風邪の人にいきなりPCRを実施し、増幅を40回以上繰り返し「コロナ感染者」と診断しているのが現状。人類がかつて接種されたことのないDNA・RNAワクチンだけに、免疫系の暴走や遺伝子異常など何が起きるか分かりません。打つな!新コロナワクチン」
高橋徳医師
「ウィルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は、感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が、感染症専門家が何故できないのか不思議。マスク着用は、感染を逆に広げ重症化の要因になりうる。感染状況が一旦収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で感染者数が逆に増えています。」
竹林直紀医師
「風邪のワクチンは変異するから作れないとわかっている。詐欺にしか見えない。副反応以前の問題」
萬田緑平医師
「PCRはあまりに不確定な検査。これ以上継続したら世界中の皆様が地獄へ向かうことを警告させていただきます」
小峰一雄医師
「感染者が増えていると言う嘘を垂れ流し、自粛させ、経済悪化を招き、倒産者、解雇者、自殺者を増やすのか?犯罪でしかない」
杉田穂高医師
「「新型コロナを「指定感染症」から外すことである。
「ただの風邪」である若年層には明らかに過剰な措置だ。数日で回復する軽症の感染者であっても入院隔離となり、病床が埋まる。その結果、医療関係者の負担が過多になり、本当に医療措置が必要な高齢者や基礎疾患を持つ人のための医療体制が崩壊に向かいつつある」
立命館大学政策科学部
上久保誠人教授
「症状がない限り、マスクをしても意味がない。マスクで息苦しくなると肺炎のリスクが高まります」
伊達伯欣医師
「再自粛・社会的距離・三蜜回避は不要。ウィルスとの共存を」
上久保靖彦教授
「「予防接種をしていると発症が軽く済む」という話ですが、予防接種の原理は抗原抗体反応です。医学生理学的に1対1対応です(鍵と鍵穴)。ということは防げる vs 防げない(ドアが開く vs 開かない)だけになります。発症した時点で予防接種は無効だった証とも言えるでしょう。故に、軽く済むということはない訳です。軽く済んだのは、貴方の免疫力のお陰様に他なりません」
田中佳医師
「PCR検査を行うこと自体に意味がない。このような検査で確定診断しているのはもはやファンタジーやオカルトの世界の話」
松本有史医師
「マスク・過剰殺菌・引き篭りは免疫力を下げ、病氣を増やす」
Dr. Dan Erickson
「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こし、あらゆる臓器にダメージを与えます。子供や思春期の子供にとってマスクは絶対に禁物。酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません」
マーガレットグリーズブリッソン博士
「無症状感染など無いことが証明された」
ロバートケネディ氏
「コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり、メディアと政治家による扇動。極悪非道。過去に類を見ない正直な一般市民への最大の詐欺行為。コロナは、エボラでもなくサーズでもなく特別な対策は何もいらない。マスクも社会的距離もまったく意味が無い。PCR陽性は感染を意味しない」
Dr.ロジャー・ホディキンソン氏
(医学協会病理検査部門元会長・ウィルス学も含む病理学が専門)

アクセス

温灸整体日日庵

住所

〒405-0016
山梨県山梨市大野1111

電話番号

070-3336-2121

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